<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 version="2.0">
 <channel>
  <title>adobeの知識</title>
  <link>http://a-dpaintball.com</link>
  <description>RSSに乗せる説明</description>
  <language>ja-JP</language>
  <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 19:57:13 +0900</pubDate>
  <lastBuildDate>Fri, 17 Jul 2009 19:57:13 +0900</lastBuildDate>
  <category>インターネットとコンピューター</category>
  <item>
   <title>adobe社の概要</title>
   <link>http://a-dpaintball.comartArticleContents/index/id/5</link>
<content:encoded><![CDATA[
■画像や映像など、各種デザインソフトで知られるadobe社。とくにPhotoshopはデザインソフトの代名詞ともいえる存在ですし、adobe Readerは日常生活にもなくてはならないソフトとなっています。そんなadobe社とはいったいどのような企業なのでしょうか。<br />
<br />
adove社はアメリカの企業です。日本での現地法人は「アドビシステムズ株式会社」となっています。<br />
<br />
本社はカリフォルニア州サンノゼ市にあります。<br />
<br />
その歴史は１９８２年１２月、ジョン・ワーノックとチャールズ・ゲシキーの２人によって設立されたことに始まります。なお、企業の名称はワーノックの自宅近くにある川の名前からつけられたそうです。<br />
<br />
８５年に「PostScript」を発売、さらに８７年に「Illustrator」を発表してアプリケーションプログラムの分野に参入。８９年にはこの企業の名を一躍高めることになる「Photshop」を発売。その後「Acrobat」を開発するなど、幅広い分野に手を広げ、知名度と業績を伸ばしています。<br />
<br />
現在ではアプリケーションソフトのみを扱う企業としては世界最大規模を誇っており、一般ユーザーからプロまで、さまざまな層にソフトが愛用されています。<br />
<br />
２００５年にはマクロメディア社を買収するなど、なおも拡大を続けているadobe社。これからもさまざまな事業展開や新製品に期待が集まります。日本での活躍にも注目したいところです。
]]></content:encoded>
   <category>adobe社の概要</category>
   <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 19:57:13 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>adobeの映像系ソフト</title>
   <link>http://a-dpaintball.comartArticleContents/index/id/4</link>
<content:encoded><![CDATA[
■adoveの映像系ソフトの中でも現在もっとも注目を集めているのが「adove　Premiere Pro CS4」です。ビデオ編集ができるこのソフトはさまざまな映像フォーマットに対応していることがポイントとなっています。<br />
<br />
まず現在急速な普及を見せている「AVCHD」への対応。このソフトではすべてのメディアのAVCHDに対応、さらにソニーの「XDCAM-HD」やパナソニック製のP2カード用の「DVXPRO-HD」などにも対応しています。画像の劣化もなく記録することができる非常に優れた機能が売りとなっています。<br />
<br />
読み込み速度の速さも魅力です。AVCHDでは最大で３倍の読み込みが可能。多彩なフォーマットに対応しているため、トランスコードに手間と時間がかかってしまうようなこともありません。<br />
<br />
「スピーチ検索」という便利な機能もついています。これは映像の場面を話されている言葉で検索できるという機能で、編集の際、目当ての映像を検索、あるいは頭出ししたい時などに手軽に行うことができるようになりました。<br />
<br />
ほかにもコード情報取得の高速化を実現したり、エンコード作業の自動化など、より作業の効率化、コストカットも可能になっています。<br />
<br />
価格は製品版で９万８１７５円、アップグレード版では２万６２５０円～となっています。効率よく、優れた映像編集に活躍してくれるソフトです。
]]></content:encoded>
   <category>adobeの映像系ソフト</category>
   <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 19:56:56 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>adobeのWEBソフト</title>
   <link>http://a-dpaintball.comartArticleContents/index/id/3</link>
<content:encoded><![CDATA[
■adobeのwebソフトとしては、「adobe dreamweaver cs4」が広く知られています。これはwebサイトやwebアプリケーションを効率よく、魅力的にデザイン・管理するためのソフトです。<br />
<br />
このソフトでは最先端の技術を導入、webオーサリングツールを利用することでプロ使用のwebサイト、アプリケーションの開発を可能にしています。とはいえ、手間がかかったり、プロでなければ使いこなせないというわけでもありません。たとえば作ったページは「Adobe Contribute」を使用することで専門的なhtmlの知識がない人でも簡単に編集や行進をすることができます。また、ライフビューを使用することで開発したページの確認する時間を通常のブラウザ表示半分ほどに短縮することも可能です。これによって作業の効率を大幅にアップすることができます。<br />
<br />
さらに画像の更新時にはAdobe PhotoshopRのPSDファイルをスマートオブジェクトの形で挿入することでよりワンクリックでの更新が可能になります。<br />
<br />
そのほか、コードヒント機能の強化や、javascriptの記述をより効率よく、スムーズに行うことができるようになっています。<br />
<br />
価格は製品版で４万９８７５円。アップグレード版では２万６２５０円となっています。<br />
<br />
WEBデザイナーはもちろん、ビジュアルデザイナーといったプロはもちろん、従来よりも魅力的なwebページの作成を目指している人にもお勧めソフトといえるでしょう。
]]></content:encoded>
   <category>adobeのWEBソフト</category>
   <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 19:56:37 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>adobeのデザインソフト</title>
   <link>http://a-dpaintball.comartArticleContents/index/id/2</link>
<content:encoded><![CDATA[
■adobeといえばPhotoshopを連想する人も多いのではないでしょうか。adobeの製品を代表する存在であると同時に、数あるデザインソフトの中でも評価・知名度ともに群を抜いた存在といえるでしょう。<br />
<br />
「adobe Photoshop CS4」では従来のPhotoshopからパワーアップ、新タイプの色調補正パネルを搭載したことでレイヤー調整にかかる時間を半分以下に減らすことに成功、大幅な効率化を実現しています。<br />
<br />
ナビゲーションツールの効率化・高速化も実現。全体的なパフォーマンスの工場だけでなく、ワークスペースボタンが新たに搭載、より効率的な作業が可能になっています。<br />
<br />
さらに、新機能として搭載された「コンテンツに応じて拡大・縮小」という機能では、画像サイズを変更する際、必要な部分を残しつつ画像の再構成が可能になっています。その分、切り抜き・レタッチといった手間が大幅に省くことができ、画像処理にありがちな面倒に悩まされずに済みます。<br />
<br />
このように、より柔軟に、効率的に。「adove Photoshop CS4」は従来のデザインソフトの常識を大きく覆した高い水準のデザインソフトとなっています。<br />
<br />
この「adobe Photoshop CS4」の価格は製品版で９万９７５０円、アップグレード版では２万６２５０円～となっています。<br />
<br />
プロはもちろん、より優れたデザインを求める組織や団体などにも用意しておきたいデザインソフトです。
]]></content:encoded>
   <category>adobeのデザインソフト</category>
   <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 19:56:19 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>adobeの最新情報</title>
   <link>http://a-dpaintball.comartArticleContents/index/id/1</link>
<content:encoded><![CDATA[
■adobeの最新情報で注目を集めているのが２００９年の３月に発表されたAdobe Reader 9とAcrobat 9の脆弱性に関するニュースです。<br />
<br />
これらのソフトやその旧ヴァージョンの脆弱性が発覚、ユーザーが使用し続けることでアプリケーションやデータが破壊されたり、侵入者によってシステムを操作されるといった問題が発生することが判明しました。そのため、adobeではAdobe Reader 9.1、Acrobat 9.1へのアップグレードを推奨しており、公式サイトからのアップグレードが行われています。<br />
<br />
他の情報では、デザインソフトの「Photoshop CS4」と「Photoshop CS4 Extended」のポータルサイトが公開されており、アップデートの提供やPhotoshopの使い方、テニックの紹介などが公開されています。<br />
<br />
また、ソニーと提携した企画で、２００９年５月２０日までPhotoshop ElementsやPremiere Elementsを購入し、ユーザー登録することでさまざまなプレゼントが当たるチャンスが得られるキャンペーンです。プレゼントには「ハンディカムDCR-SR87」や一眼レフカメラの「α300」といった豪華なカメラや、ソニーの写真セミナーを受講できるチケットとなどがラインナップされています。<br />
<br />
公式サイトには最新製品の情報やキャンペーンの情報が適時掲載されていますし、新製品が発売された場合はネット上にはそのレビューが掲載されることもあります。注目の企業だけに、情報の入手先も多彩です。<br />
<br />
こうした重要なニュース、あるいはお得なニュースも欠かさずにチェックしておきたいところです。
]]></content:encoded>
   <category>adobeの最新情報</category>
   <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 19:56:01 +0900</pubDate>
  </item>
 </channel>
</rss>
